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就活の面接後のメールでお礼は必要?採用に有利になるのか?

   

今回は、就活でよくある質問の一つです。

就活の面接後にメールでお礼を伝えたり、

はたまたお礼状を出すのは必要なのかと

そしてそれは、採用に有利になるのか?

いうことについて解説していきたいと思います。

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就活でのお礼メールは必要か?

結論からいうと書きたければ書いてください。

 

おそらくあなたは、混乱したと思われます。

では、ちょっと理由を解説していこうと

思います。

正直にいうと、お礼メールはあったほうがいいです。

確実にプラスに行きます。

つまり採用に有利になるということです。

そもそも就活での採用なんて些細なことで落ちます。

資料を渡してお礼を言わなかった、足組んで座っている、

退出するときに、お礼を言わない、

実際、こんなことでと言われるほど落とされます。

人事でも結構、適当に選考しているらしいです。

言えば、気分次第で落とされることもあります。

それが、就活での現実です。

はっきりいえば真面目にやれば馬鹿を見ます。

と愚痴は、ここまでにしておきましょう。

そんなこんなで就活では、ちょっとしたことで印象に

残るとお話しました。

では、なぜ就活でのお礼メールが採用に有利に働くと思いますか?

・・・

ちょっと考えてみてください。


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就活でお礼メールが採用に有利になる理由

1.人事も結構適当に選出する。

先ほど言ったように大企業とかだとほんと些細なことで落としたります。

ですので他の人と差をつけるためにもお礼メールを出したほうがいいです。

 

2.好意の返報性

人には、何かしてもらったそれを返さなければならないという

好意の返報性があります。これは、別に私が勝手に言っているわけでなく

心理学で証明されたことです。

相手に何かを提供すると相手は、その好意を返さなければならないと

感じるのです。好意に返報性をうまく使ってお礼メールで人事を喜ばせましょう。

そうすることで相手は、あなたに何か提供したいと思うようになります。

結果的に、採用される確率が上がります。

まったく同じスペックの人間が面接を受けてどっちかを取ろうと考えているときに

お礼メールを送ってきたほうに、好感を持つのは当たり前です。

 

以上です。就活では、面接後のお礼メールは送ったほうが良いです。

心理学的な面から見てもそのように証明されています。


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