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一日一食若返り。南雲式20歳若返る方法。

   

 

 

タイキです。

今日は、南雲吉則医師の一日1食で

20歳若返る秘訣について話していきます。

 

南雲吉則さんといえば、最近はアンチエイジングの分野で

絶大な人気を放っている方です。

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1955年、東京生まれ。東京慈恵会医科大学卒業。東京女子医科大学形成外科、癌研究会付属病院外科医、東京慈恵会医科大学第一外科乳腺外来医長を経て、医療法人社団ナグモ会『ナグモクリニック』開設。東京慈恵会医科大学外科学第一講座非常勤講師、韓国東亜医科大学、中国大連医科大学客員教授、日本乳癌学会専門医としても活躍。テレビなど多数出演。ブログ「なぐちゃん倶楽部」

 

年齢は、60歳です。

どうみても60歳には見えないですが、

せいぜい40代ぐらいですよね。

 

アンチエイジングとかいって、それを広めている本人が

年齢以上に見た目が老けているパターンも多々ありますが、

 

南雲吉則さんの場合は、自身がそのアンチエイジング式の証明です。

彼が若く見えるのが何よりの信憑性を増しているのです。

 

そして基本的に、見た目年齢=健康

と密接な関係があるそうです。

 

見た目が若い人は、体内年齢が若いので

年相応以上に、健康的である何よりの証拠ともなりえます。

 

つまり、アンチエイジングとは、見た目の問題だけでなく、

健康とも密接に関係しているのです。

 

南雲医師がやる若返り方法とは・・・?

 

#1.一日一食

 

南雲医師の基本は、あまり食べないことです。

食事をすると消化する際に、エネルギーを消耗してしまうので

それが老化にも影響します。

エネルギーだけでなく、酵素も使われるので

あまり胃に負担をかけすぎると、体に良くないです。

 

氏いわく、「一日三食は食べ過ぎ」とのことです。

お腹が鳴ってから食べればそれで充分ということです。

 

 

#2.酵素(エンザイム)を飲む

 

食事をする際には、たんぱく質分解エンザイムなどを飲んで

体内の酵素を節約します。こうすることで体の負荷が減りますし、

やはり酵素も節約できます。

 

 

#3.10~2時は必ず寝る

 

ホルモンの関係上、この時間は必ず寝たほうがいいです。

メラトニンというホルモンが一番排出されるのですが、

メラトニンは、最強の抗酸化物質です。

 

メラトニンに関しては、こちらの記事を見てください。

100歳まで元気でぽっくり逝ける眠り方 書評感想レビュー

 

南雲医師は、10~3時までは必ず寝るよるにしているとのことです。

 

 

以上です。

自分の体は、生活習慣が作ります。

毎日の習慣の積み重ねが、自分の体を作っていき、それが見た目に現れるのです。

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